a receiver's side

音楽を聴く、ゲームをする、本を読む、映画を見る、すべてに於いて受け身な自分。い、いや、受けって言ってもアッー!な意味ではなくてね?…ってちょ、おま、アッー!

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わけわかんないタイトルで始まりました。どうもこんにちわ。JuN(大ピンチ)です。








ああ・・・それにしても金が欲しい・・・!




そんな大ピンチな最中、いよいよSoundHorizonの最新作の情報が出ました。

7th storyアルバムに続くプロローグマキシ、その名も


イドへ至る森へ至るイド




  _, ._
(;゚ Д゚) …?



どこで切るのこれ・・・。

「イドへ至る、森へ至るイド」
「イドへ至る森へ、至るイド」

こうか?いや一緒かw


そもそもイドって2回続く意味が分らん。
というかイドってなんじゃー!


と思ったらRevoさんがちょこっとヒント書いてました。

どうやらコルテス将軍の話らしい。前回のライブでやってた「コンキスタドーレス」が主軸になるんだろうか。
大塚明夫が「コルテス将軍に続けぇーーー!!!」って言ってたしw

そして「イド」というのは「イド航海士」の事。
これはたぶん、オリジナルのキャラだろう。

なるほど、コンキスタドーレスの正式曲名は「海を渡った征服者達」。
で、コルテス将軍ってのはスペインのコンキスタドール(征服者)でアステカを征服した。
曲中にも大塚明夫が「船は既に海中に~」とか言ってるから、この2人は何かしら関係があるんだろう。


 激動の時代、二つの勢力の狭間に立った女は、何を得、何を失ったのか?

この女はコルテスの奥さんであるマリンチェだと思う。征服地、アステカの人らしい。


なるほど、ここからまた壮大な話が始まるわけですね!


あれ・・・でもタイトルの森は・・・?
あとイド航海士ってのが分かったとしても、「イドへ至る森へ至るイド」の意味は分らん。

最後の「イド」はたぶん航海士イドの事だろう。

最初の「イド」って・・・?

緯度・・・か?航海士だし…。
そんな安直でもないか…。

「自我」という意味のイドかもしれん。

なおさら分らんなwwww



あ、あれ・・・。特設サイトをよく見てみると・・・・・。

「新たなる物語の舞台となるのは、中世から近世へと至る仄暗きドイツの森


え?ドイツ?


コルテス将軍はドイツへ行ったとかいう記録はないぞ?多分。


しかもドイツの森といやあ、『霧の向こうに繋がる世界』は確か舞台がドイツ・・・。

えぇ~?あの曲と絡んでくるのか?

もう駄目だorz考えるのはよそう。はやくアルバムだしてすっきりさせてくだしあ。※出てもスッキリしないと思う




それよりもRevoが言っていた「7thも凄いけど、8thはぶっ飛ばす」発言の方が気になるなw
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コメント
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2010/03/19(金) 18:58:08 | | #[ 編集]

>>
おーひさぶりですw
やっと情報きたね~。
ライブもすぐあるし、待ち遠しいね!
久々に2人にも会いたいw
2010/03/20(土) 11:41:18 | URL | JuN #-[ 編集]
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