a receiver's side

音楽を聴く、ゲームをする、本を読む、映画を見る、すべてに於いて受け身な自分。い、いや、受けって言ってもアッー!な意味ではなくてね?…ってちょ、おま、アッー!

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映画を見たときの日記のタイトルをいい加減統一しようかな、と思う。どうもJuNです。

「映画日記」とかにしようかな。

よし、「映画日記 - 映画のタイトル」っていう感じにしよう。うん。


で、今日見たのは「アイデンティティー」

相変わらずミステリー映画ですw



嵐により人里離れたモーテルに閉じ込められたとある11人の男女。
偶然集まったはずの11人だったが、なんの前触れもなく何者かによって一人ずつ殺されていく。
誰もが疑心暗鬼になる中、実はある共通点があることが判明する。

一方、時を同じくして死刑を間近に控えた猟奇殺人事件の犯人の再審理が行われていたが、彼にはある特徴があり・・・。

二つの事件は一体どう繋がるのか・・・。



う~ん、こんな感じか。
各地では絶賛されていたようである、この映画。私のお気に入りの映画評論家、前田氏も高評価を与えていた。

この手の映画って、「犯人はこの中(今回で言うと11人の中)にいる」ってのが多いと思う。
ただこの映画の場合はちょっと特殊な結末を迎えると思う。

詳しくは言えないけど、「はーそんな感じか・・・」って感じw

でもやっぱり最後にどんでん返しが待っています。



あれ、実はこの映画かなりすげーんじゃねーかw
見終わってからよくよく考えると、この話考えた人凄いと思った。
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