a receiver's side

音楽を聴く、ゲームをする、本を読む、映画を見る、すべてに於いて受け身な自分。い、いや、受けって言ってもアッー!な意味ではなくてね?…ってちょ、おま、アッー!

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終わったー。疲れたー。

ではではレポートをば。
といっても前回とあまり変わって無いので、少しだけ。


まずは・・・買った物。

・パーカー(Lサイズでかいw)
・パンフ
・おみくじクッキー
・パスポート(赤)
・福袋(金。他の2色は売り切れてた)

福袋の中身は
・タトゥーシール
・キャップ
・リストバンド(かぶったw今度からダブルで行くしか)


そして凱旋門↓




※クリックで大きくなるよ!



そしてそして、今回のセトリ

・イド3曲
・Märchen
・暁光の唄 ピアノver
・恋人と呼ばれる前に地に堕とされた日
・メンバー紹介
・即ち…光をも逃がさぬ暗黒の超エリーザベト


カミカミ王子の挨拶を覚えている限り↓

「私は年末を宵闇の森で過ごし、案の定寒かったのですが、なんとか生き延びられた」
「お正月は、家に帰ると『お隣の娘さんが井戸に落ち、金塗れになって帰ってきた』という噂が近所で囁かれ、私も行ってみましたが、井戸には行列が出来ており、『並ぶのめんどくせ~』と思い、並ばず帰ってきました」

こんな事を言ってたようなw

『宵闇の唄』後は死人タイム、メルとエリーゼ登場。

今回は私は前から4列目というナイスなポジションで、メルの顔も良く見えてウハウハだったんですが、さらに

メ「13列の…27番!」

( ゚д゚)「おぉ~・・・って俺の前じゃん!!ってことは・・・」

(;゚Д゚)「さ、Saschaが目の前に!?キタ━(゚∀゚)━!!!!!」

やはりでかかったです。

あとSaschaは今回も通りづらそうでしたw

で、死んだ理由が

ロ「吹雪に呑まれて…」
でしたw 北海道から来た人みたいですよ。

エ「その調子で健やかに死んでいってね」みたいなことを言ってたなぁ。


今回は特別にもう一人。今度は後ろの方。Saschaが向かう・・・違う違う!そっちじゃない!Sascha後ろ!w

Sascha「コレ(この格好)視界が悪い・・・」

そうなんだw

メ「どうして死んじゃったのかなぁ~?」
ロ「どぶに落ちて」

メ「・・・もっと具体的に!」
エ「ピッピッピッ…ピーン!復讐にはまだまだ(ゲージ的な何かが)足りないわね!」


ところで今日はエリーゼがよく喋る日だったなぁ。

エ「寂れた横浜パシフィコ・・・」この後、パシフィコまでの交通の便を早口で力説w
「雨の日はちょっと便利」だとかw

エ「ちょっと、座り心地が悪いわ!ちゃんと抱えなさい!」
メ「お姫様のお尻はデリケートなんだぞ」

エ「ちょっと、メルが遠いわ!もっと近づきなさい!」
メ「ごめんよエリーゼ」

この為にわざと端っこのローラン選んだんだなw


ここは楽しかったなー。


Märchenの後は、てっきり前回と同じくJIMANGがメンバー紹介するのかなーと思っていたら。

なんとメルが『暁光の唄』をピアノで弾き、最後は全員で合唱になりました。

「君が今 笑っている 眩いその時代に 誰も恨まず 死せる事も憾まず 必ず此処で会おう」

メルの生ピアノは必見。これは映像化あるでしょう。


その後、今度こそメンバー紹介かとおもいきや

Saschaのナレーション、「Zorn」

( ゚д゚).。oO(Zornって事は『磔系の聖女』だよな…何が始まるんだ…)


と、カーテンが開いた其処には井戸に座るメルとエリーザベト。
座り方を見てもしや、と思いましたが、予想通り『恋人に撃ち落とされた日』。

だが曲名は『恋人と呼ばれる前に地に堕とされた日』。歌詞もこの2人用にアレンジされてます。


ハッキリ言ってこれはやばい。凄く良い曲です。

これは是非映像化してほしい。

その後はようやくメンバー紹介。

・・・いやー今回のメンバー紹介は面白かったw

最初はバンドメンバーで、歌手とかダンサーは音楽に合わせて登場するって構成(Moiraの時と同じ感じ)だったんですが、最初のバンドメンバー紹介がやばいw

ギターの西山さん、YUKIさん、ドラムの淳士、ベースあっちゃん、キーボードの人(名前…)という順番で、最初の二人はそれはまあ凄いギターソロだったわけですが。


メ「次は淳士!!」

淳士「・・・・・・(無言で立ち上がる)」

メ「…ん?歌うのかい?」

ここであっちゃんとYUKIさんが前に来て片膝で立つ。・・・ん?これはまさか?

淳士「小川を渡り~お化けもみの木を~♪(裏声)左へと~そこに佇む~私の生家~♪(裏声)」

まああれです。3人で『火刑の魔女』ごっこをやり始めたのですww

淳士「(セリフ)一体どうやってオチをつければいいのか・・・」
いっぱい喋ってたんだけどな~笑いすぎて覚えてねえw

つか普通に歌うめえしw
声キレイだったよw是非これも映像化(ry



そして最後。『即ち…光をも逃がさぬ暗黒の超エリーザベト』

超←
エリーザ(両手を下に)
ベト(自分を抱きしめる!)

なんだこれwwww


ラストはメルの言葉で〆。気をつけて帰りなさい、だってw

メ「死んだらまた会おう、とは言ってはいるものの…健やかに死ぬ為には、健やかに生きなきゃダメなんだぞ」

的な。



明日も参加出来る人はいいなー。きっともっと驚く曲用意してるに違いない。

まあ平日ということで参加できない人もいるから、しかも前から4列目という贅沢な位置で見れたんだから、文句は無い。


・・・ごめん。本当は少し残念だったこともある。

こういう、コンサート系のやつは、実は2階席が勝ち組の可能性もある。
遠いけど全体を見れるという利点。

今回、右斜め前のおっさんの頭が常に邪魔で、必死に首を右へ左へ動かして見てましたからね。
で、あんま動かすと今度は自分の後ろの人に迷惑かと思って、やや低い姿勢で見てました。

そのおっさんは、後ろで私が四苦八苦してるなんて夢にも思わんのでしょうかね。

まーいーけどよ。
やはりライブは友達と行きたいと思った。
















おまけ。


( ゚д゚)「おみくじクッキーでも食うか・・・」

( ゚д゚)「何気に今年最初のおみくじw」



えっ


まさかこの中に紙が入ってるのかな・・・





入ってたw

しかも「大」らしき文字が・・・!!




・・・・・・。

おのれRevoめ!
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がっつりメガピアレポート書こうと思ったけど、2日経ってしまって書く気が失せたしまった。


ので簡単に書こう。


■Alstroemeria Records
・micanさんは近くで見ると巨乳
・新人のayameさんと、歌って踊れるお姉さん古川未鈴さんが超可愛かった。ayameさんの腋が気になってしかたなかったです。
・みのしまさんは相変わらずゼロコーラ飲んでました。

■onoken
客「onokenさん、BBBLOW聞きたい!」
onoken「懐かしいなw」

ずいぶん古参な客もいたもんだね。俺だったらGZAIを選択するね。


・THE BIG BERG
・月詠み月食む
・regalia
・arise
・monotone
・片霧烈火さんの曲。
・オノケンサンバ

もっとあったはずなんだが・・・

いやーしかしオノケンサンバは予想外だったw二度と見れないと思ってたからねw


三澤さん登場時、やはり沸き起こる「みちゃわコール」
だがもうみちゃわは古い。今は「ワシズさま」と呼ぶべき!

onokenさん、ワシズ様のモノマネが相当上手いらしいぞ。


■WAVE
・モリガンさんは相変わらずユルかったです
・しかしこの人近くで見るとでけえな・・・
・作詞にガブリエラ・ロビン(!)起用してるらしいけど一体ナニモノなんだろうこの人…。


■隣人×Nana Takahashi
・隣人さんの人気の凄さが半端無いと思った


■イオシス
・メインフロアのイオシスはあんまり期待しちゃいけない
・だってサブフロアで2時間もやってるんだぜ・・・
・ぶっちゃけ3曲しか分からなかったし・・・
・一回、イオシスメインのライブに行かんとだめやな
・それにしてもquimさんは盛り上げ上手
・なんだかんだ言って、やっぱり好きw


■SAISEN TURN
・minoshimaさんとRED ALiCEさんのコンビなんだけどさ
・CDも持ってるんだけどさ
・正直あんま微妙なんだよね
・でもそれは家で聞いても、って話で
・クラブで聴くと凄い良かった
・やはり大音量最高


■ALiCE'S EMOTiON
・予習不足だった
・何かけるかなんて分かってたようなもんなのになぁ・・・
・赤さんCDJトラブルで1分ほど中断w
・なんか2回目らしい
・きっと動きが激しすぎるからだw


■その他
・今回もプレゼントいっぱいあったけど、一つも貰えませんでした
・onokenさんのギターとか欲しかった;;
・いつも列整理してるあの人が与作さんだったとわ^^;
・名札に書いてあったから間違いない
・良い人だなぁとは思ってたんだけどね
行って来ました。Sound Horizonコンサート。


いやー・・・。
毎度ながら、最高でしたよ。
なんでこんなにライブって楽しいんだろ。

今回はとくに、2年ぶりのStoyrコンサートだったのでかなり期待値も高かったんですけどね。
その期待値を当たり前かのように上回る、SoundHorizonのライブ演出。

流石ですね。


土曜日ということもあり、物販はかなり混雑すると思ったのでかなり早い時間に並んだんですが、3日目だったからか、思ったほど混みませんでしたね。


ただ、

死 ぬ ほ ど 寒かったです。

前日に買ったストール大活躍w
物販並んでから開演するまでの間、何回「寒い」と言ったかわからんw

あの寒さは初体験でしたねー。ある意味、良い経験をした。

(;゚д゚)「もーいや!次は絶対こんな無理しない!」

と並んでる時に若干思ったんですが、いざ開演するとそんな思いはぶっ飛びました。
多分、今度も朝早くから並ぶだろう。

この痛み(寒さ)を経験するから、開演してからのテンションのあがり方が半端無いわけですよ。


さ、とりあえず軽くレポでも書きます。いつもどおり、忘れないために。

ダイジェスト風に書こう。
続きを読む
テーマ:Sound Horizon - ジャンル:音楽
今まで私はサンホラやらJIMANGやらメガピアやら、合計で14回程ライブに行っております。
これが多いのか少ないのかはよく分かりませんが(社会人にしちゃ多い方だろうw)、今回の「quimの部屋(笑)」が14回目。

今までで一番楽しかった。


と言っても過言ではない。うん。

理由は色々あるんだけど。


まず一つ。

今回の場所は「川崎セルビアンナイト」というライブハウス。
キャパシティ的には多分300人くらいが限界だろう、というくらいの規模。

にも関わらず、今回のライブはキャパシティにそぐわない集客率であった。少ないほうに。

開場30分前に行ったのですが、そこに並んでいたのは2,30人程度…。


「え?少ないって言ってたけどこんなに少ないの?w」


メガピアだったら30分前はもうてんやわんやです。わいのわいのと。

そしてそう思っていたのは私だけではなかったようで、並んでいる時に前の人と意気投合したりw
これは少ない人数だからこそ起きたことなんだろうな。

少ない人数でのライブって、実は私の理想のライブなんだよね。
だって多いと・・・ねえ?


…でも、なんでこんなに少なかったんだろう…。※当日は隅田川花火大会でした。


り、りあじゅうどもめっ!!おれがこのてでころしてやる!!



まあそんな話題をしつつ、15時30分開場。


さすがに整理番号的に一番前は無理だったけど、前から3列目くらいの位置に。

ちなみに4列目が出来ることは無かった。


4列目が出来ることは無かった。

無かったんです。どれくらい少ないか、クラブハウスに行ったことある人は分かるだろう?w

まあ、ずっと後ろのほうにいたり、壁際に佇む人もちらほら居ましたけどね。



そんなこんなで、少ない人数で迎えたquimの部屋(笑)。

タイムテーブルはこんな感じ。

・DJがなんかかける。(なんかアルレコとかかけてたけどあの人結局誰だったんだろう…。)
・quimさんの挨拶もそこそこに、onokenさんのインスト曲→三澤さんバラードタイム。
・さっきのDJさんがまた登場。
・今回のメンバー全員登場してグダグダとトーク&写真&ネタ動画。
・いらない物持ってきたからお前らにあげるよ!(いわゆるプレゼントコーナー)(そんなタイトルじゃねえ)
・再度DJさん登場。ここがめちゃくちゃ楽しかったw
・イオシスタイム。
・ゲリラバースデーパーティ。


簡単に書くとこんな感じ。これだけでも4時間強あったんだぜw


特筆すべきは(いやホントは全部だけど)やはりonokenさんでしょう。その為に来たんだしw

かけた曲は↓

・ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」「第4楽章」のリミックス。(超良かった。今日の為に作ったんかな。)
・Necro Fantasia
・Felys

だったけな…。インストはあんまりかけなかったね。
途中、CDJのトラブルで曲の終りで止まっちゃったりしてたw
慌てるonokenさん萌え。
訓練された客のお陰もあり、なんとか乗り切りました。


NecroとFelysも凄く良かったよ…。

そして三澤さんタイム。

また新たな呼び名が誕生してしまったw(灯台=東大)
今度から「東大」と読んであげましょう。

えーと歌ったのは↓
・regalia
・ythm
・夜光燈
・samsara(新曲!)
・砂の城
・(スーパー)fragment
・ユキハネ

あと何かあった気がしたけど忘れたー!

曲ごとにトークを挟み、曲に対しての思い入れを聞かせていただけました。
楽しかった理由の2つ目はコレですね。他じゃ聞けないよ多分。


全員が集まってのトークパートでは、とにかくネタ写真とかネタ動画を公開。

あ、その前にまたここで三澤さんの新たな呼び名「鷲巣」が誕生したんだったw

なんか…鷲巣様好きみたいよ?あの人。いや、俺も好きだけど。
だから三澤さんがツボってたのも分かるんだよ!w



で、ネタ写真は鞠菜さんの大食らいっぷりとかぺヤングとか、MOCさんの髪の成長っぷりとか、onokenさんの録音風景とか(久保田修さんが映ってた!)、自室の写真とか。

そしてネタ動画ではどういうわけか、オノケンサンバIIが流れた。

まあ、onokenさん屈指のネタ動画、って事なんだろうけど…。
本人はああいうの好きらしい・・・w

知らない人がほとんどだったろうけど、あれはあれで盛り上がってたw


そしてMOCさん動画。
そのうちニコニコに上げるかも、との事。見たら腹筋崩壊間違いない。

いやー笑った笑ったw


そして、楽しかった理由の3つ目。

メンバー各自、いらない物を持ってきたって事で、プレゼントコーナーが始まりました。

それぞれのプレゼントは↓

・藤原鞠菜さん
 ハンカチとかネックレスとか。(もっとなんかあったんだけどな…)

・onokenさん
 今や絶版になっている「Swell Strings」2枚。サイン入り。

・三澤さん
 ご自身のアルバム「Stella Musica」と「星影の天の原」のポスター。サイン入り。数枚あったな。

・quimさん
 自分で買って2回くらい使った後の「シャワーヘッド」(ホントにいらない物じゃねーかw)
 なんか温度によって色が変わるんだってさ。

・GIGYOさん
 歌詞作成などに使っていたpomera。サイン入り。

・MOCさん
 …なんかよう分からんけどあれなんだったの?w


わたくし、自慢じゃないけどこういうの一度も当たったことが無いんです。
ホントに、生まれてこの方、全く無い。ビンゴゲームでビンゴなんてしたことありません。

しかも今回「じゃんけん勝ち抜けで」とか言うもんだから、余計に確立低い。わしじゃんけん弱いし…。


どうせ今回も貰えないんだろう…。



と、思っていたんですけどね。










勝っちゃった!(゚∀゚)


サインアップ。


サムネクリックででかいのが見れます。


いや~マジびっくりした。
「ヨッシャァーー!!!」って叫んだもん。マジで。※マジです


1番最初の鞠菜さんには一発で負け、次のonokenさんでは3回くらいで負け…。
とくに私onokenファンだからね。これは悔しかった。
でも貰った人にはちゃんと祝福したよ?

そんなこんなでもう意気消沈。今回もダメか…なんて思っていたら、三澤さんとのじゃんけんで勝ち続け、見事ポスターゲット!!!!!

最後に僕ともう一人残ったんだけど、「どっちのポスター選ぶ?」ってなった時、相手が「Stellaが良い!」って言ったんです。

「あ、じゃあ僕は星影で・・・」

なんて言うと思うかァーー!!!俺もStellaが欲しいっちゅーねん!!

で、2人でじゃんけんして、このじゃんけんでも勝利を収めたわけです。


なんという強運!
いずれ額縁に入れて飾ったものをうpします。


ちなみに「Swell Strings」貰った人もポスターゲットしてた。
す、すげえ運だ…。


そしてじゃんけんは続く。次はquimさん。確か。

さすがにポスター貰った身で参加するのは気が引けるな~と思ってたんだけど、すでに2つ貰ってる人いるし、いいか。という感じで再びじゃんけんに参加。

でもquimさんには早々に負けた;;

まあ仕方ないよね。もう貰ってるんだし、別に良いか。




そう思っていたんですけどね。









また勝っちゃったよおい。

GIGYOさんのpomera~。

ちなみにpomeraってのは携帯用テキスト入力電子機器の事で、




こういうやつ。いつでもどこでも手軽にメモ取れるってやつですね。
GIGYOさんはこれを使って作詞していたらしいが・・・いいのか?そんな大事なもの…。


さっきも書いたけど、すでにプレゼント貰ってる奴がもう一つ貰うってのにはホントに気が引けてたんです。
まさか勝つとは思ってないから、軽い気持ちでじゃんけんに参加してんだけどさ…。

最後3人残った内の1人になってしまって・・・w


「え、俺は流石に座ったほうが良い・・・よね・・・?」

ってquimさんに言ったら、


一番前にいた客が

(;゚Д゚)「いいからやっとけって!!!」


ってもの凄い勢いで言ってきたw


「まあでも負けるだろうしw」という気持ちで3人でじゃんけん。

…1人抜ける。俺、勝ってる。


1対1。


やばい。ここで勝ってもいいのか!?

どうする俺!!
辞退するか俺!!?

でも正直に言う!勝ちたい!!俺、勝ちたい!!

もし勝って微妙な空気になったらその人にあげる!w


そんな気持ちで挑んだラストじゃんけん。

3回ほどあいこが続いたのは覚えてる。最後にどの手で勝ったかはもう覚えてないw

勝ちが決まった時のみんなの歓声が凄かったのは覚えてる。忘れられないw


そんな僕は半笑いで茫然としてましたけどねw

全然知らない人がバシバシ叩いてきたり横腹つついてきたりしてたなw


そんなこんなで、2つプレゼントをゲットしたのです。

こりゃ一生分の運使ったなw



最後のMOCさんのじゃんけんは早々と散る。いや、もういいけどさw


トークも終り、再度DJ登場。
ここでイオシス系の曲がかかったんだけど、ここで俺はオタ芸の神髄を見た。


すげーんだあの一体感。

箱がスカスカだったから余計に。ありゃすげーわ。見てて面白かった。

多分これも、今日じゃなきゃ見れないもんだったと思うわ。


そのあとはイオシス。といってもquimさんは居なくて、MOCさん、GIGYOさん、藤原鞠菜さんの3人。
イオシス楽曲とYMG曲。そして藤原さん率いるバンド楽曲。
どれも面白かったですね~。いつものイオシスとはちと違う。MOCさんはみんなのオモチャですはい。
「なんだただのMOC賛歌」は名曲ですw
2回もかけやがったw


そのあとは最後の舞台挨拶。
ここで三澤さんとquimさんにサプライズでバースデーパーティー!

しかもダブルで騙してたらしく、三澤さんには「quimさんのサプライズパーティーやるよ」と言っておいて、quimさんには「三澤さんのサプライズやるよ」と言っておいたらしい。
これは皆さんはニヤニヤしてたろうなあw

quimさん、あれはガチ照れだなw


そしてライブは終了。

だが私には最後のミッションが残っていた。絶対にonokenさんと握手をする!!


まあmixiでつぶやいた通り、握手には成功したわけだよ。

一番前まで行き、帰ろうとするonokenさんを


(;゚Д゚)「onokenさん握手!!!握手だけしてくださーい!!」(超必死)

と呼びとめる我。

そしたら戻ってきてくれましたよ、onokenさん。
それを嗅ぎつけて他のお客さんもやってくるw

わいのわいのとみんなと握手するonokenさんマジ良い人。

「またやってください」って言ったら「またやるよ!」って言ってくれた。


そして最後、調子に乗った私は、今度こそ帰ろうとするonokenさんにこれだけは聞いておきたい質問をした。

誰もが気になっているこの質問だ。


J「ポップンミュージックに参加してるのってonokenさんですよね?」



さあ、どうでるっ・・・!



onoken「Axさん超カッコイイよね!!マジ憧れだよ!!w」


J「超カッコイイッスよねー!!www」


その後二人で爆笑して終わったw
onokenさんめっちゃ笑ってたなwwwwww


ん?そういや俺、「Axさん」なんて一言も言ってないな。
よく考えたら。
「ポップンに参加してるのはonokenさんですよね」って聞いただけだ。

アッ!こりゃonokenさん、自爆したな?w
やはりAx=onoke・・・おや、誰か来たようだ。














Axさんは素晴らしいアーティストです。いやーホント誰なんだろ。







とまあ、握手どころか軽く会話までしちゃったよ、というお話です。

もう一生の思い出どころか人生3回分くらいいっちゃったよこれ。


で、帰ろうとしたらフロアの後ろでいきなりMOCさんが「物販やるよー」って物販始めちゃったんですよ。


( ゚д゚).。oO(あれ…これってラッキーじゃん…。)


J「MOCさんサイン!サインください!!」

GIGYOさんから頂いたpomeraにサインを貰いましたw

そしてしばらくしたらなんとquimさんまで来た!

J「き、quimさんサイン!サインください!!」(必死)


ここぞとばかりにサインを貰う我wwwww
あの時ペンを貸してくれた人、ありがと。


帰りにそのpomeraの中身を見てみたら、「当選者の方へ」というテキストファイルが5つあり、それぞれGIGYOさん、あゆさん、MOCさん、藤原鞠菜さん、quimさんからのおめでとうメッセージが入ってました。


…やばい。もしかしてあの中じゃこれが一番のプレゼントじゃないか?

大切にしよ…。


さー、これでライブレポは終りっと。
あの憧れのonokenさんと、軽くとはいえ触れ合えたという点で、このライブは本当に思い出のライブになります。


ああ、楽しかった。
最高の思い出が出来た。




ところでここまで読んだ人いる?w

今日のはまた一段と長い日記になってしまった。


つ、疲れた。
quimの部屋(笑)

IOSYSからquimさん、MOCさん、GIGYOさん、藤原鞠菜さん。
そして我らが三澤秋さんとonokenさん。

もう一人DJが誰か出るみたい。


行かせてください。


つーかもうチケットは買ったけどねー。ハハッ。

しかも整理番号39と40とかこいつぁツいてるぜ!



え、金が無いくせにって?

だってonokenさんだもの。。
行くしかないよ。

まあ7月はボーナスもでるしね。大丈夫さ。
それに同人ライブは安いしね。
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